もう2年も近く前からウォチしてたOptimus Maximus keyboardにようやく発売の目処が.

Optimus Maximus keyboard
Optimus Maximus keyboard

全てのキーを有機ELディスプレイ化したツワモノ.アプリケーションに応じて表示を変えたり,言語を切り替えたりと使い道は多様.こういうところからコンピュータの使いやすさって大きく変わっていくんじゃなかろうかなどとも思ったり(キーボード自体がインターフェースとしてどうよという話はさておき(個人的にはキーボードは「結構良い」インターフェースだと思ってるけど(慣れてる人にとっては(文章の入れ子は読者にどこまで許されるかのテストw)))).と言うか,単純に「カッコイイ」(笑

初期出荷数はわずか200.気になるお値段は4万3990ロシア・ルーブル.日本円でたったの20万円!!!

・・・

20万てΣ( ̄□ ̄

(どうしてもという方には3つボタンの廉価版もありますよー)


移稿前のコメント

makichie 2007-05-23 @ 22:21

  , .
(;゚ Д゚)ナ、ナンテ オネダン! ナントイウ ユウキイーエル!

ひとつのキーに複数のコマンドを割り当てる
インターフェイスが好きでない立場からすると
いただけないアイディアだったりしますが
使いこなせたら便利なのでしょうね。

でもわたしはふつうのキーボードでいいです(苦笑)。

文 2007-05-26 @ 16:59

>makichie
この場合,便利に使えるか不便な物になるかはグラフィックしだいだから難しいよね・・・(視覚に依存するってことはタッチタイプのテクニックが常には使えなくなってしまうわけだし)

で,たぶん,コーヒーこぼして映らなくなっちゃうのがオチかな ( ̄▽ ̄